出会い系で出会った腐女子が凄いヤリマンだった話

マッチングアプリってありますよね。今どきの若者なら誰だってやってるあれですよ。
俺が思うにあれは出会い系を言い換えただけの代物なんですが、おバカさんな若い女性たちがよく利用しているんですよね。

なんでも新しい彼氏を作りたい時とか、ちょっと異性の遊び相手を探したい時に使うのが今どきらしいですね。
それ完全に出会い系じゃねーかよ!って思うんですけど、トー横とかグリ下にいるようなアホガールはそういうのにホイホイ引っかかっちゃうわけです。

なので男としてはマッチングアプリってセフレ探しに最適なんですよね。
この間俺が出会った女の子なんて見た目は腐女子の根暗女って感じでしたけど、すごいヤリマンでなかなか良い体してました。

最初彼女に会ったのはたしか心斎橋のひっかけ橋、まさにグリ下の近くのコンビニの前でしたね。
アプリでチャットしてる時点でわかっていましたけど、実際会ってみたらまさにオタク女な姿してましたね。
そんな地味なスカート穿いてる女今どき居るんだなぁとか、そのわりにサブカルみたいなアクセ沢山付けてるなぁとか、つっこみどころがいろいろある娘でした。

でもまぁ俺の目当ては体なのでなんの問題もなかったですね。
彼女はぽっちゃり体型でしたけどデブというほどではなく、またブスというほどでもない、クラスの女子の中の下か、まさに中の中くらいの顔面偏差値でした。

会って早々かんたんに挨拶したら時間もなかったしすぐにホテル行こ!なんて言ってしまいましたが、やはりアホなのでしょう、ホイホイと連いて来てくれました。
あとで聞いた話によると元々やる気満々だったらしいのでこの時点でアホなのは俺の方でしたね。まんまとヤリマンの毒牙にかかっていたわけです。
ここまで来て逃すまいとしてホテル代も全額俺持ちでしたしね。あのビッチめ…なんてちょっと思っちゃいましたw

そんなこんなで彼女とホテルにインしたあとは風呂も入らずに即脱ぎ脱ぎタイム。
彼女のパンツを見てびっくり。黒とピンクのいかにも勝負下着。ヤル気満々で来たんだなとその時になってやっと悟る俺。時すでにおすし。

エロい下着を見て俄然やる気が出て来た俺は彼女がブラとショーツだけの姿になった瞬間ベッドに押し倒しました。
もちろんしつこいようですが同意の上ですよ?初対面ですぐに休憩OKしてエロ下着着けて来るような女ですからね…。

俺はサドなので押し倒したあとはわりと自分勝手なプレイを楽しみます。
胸を揉みしだいてうなじにキスの嵐、そのあとすぐに股に手を伸ばしてパンツの上からクリトリスを弄ります。

「んんっ…! あぁっ…!」
「なんだ慣れてる感じじゃん?こういうのいつも一人でしてるの?」
「う… うぅ…」

言葉責めしながらエロオタク女のクリトリスをショーツ越しに虐めるのはなかなか楽しかったですね。
どうせ毎晩ピンクローター押し付けてクリイキしてるオナニー女なのでしょう。俺の質問を否定もせずずっともじもじしていました。
そんな姿を見せられているとより一層イキってしまうのが俺の悪い癖です。

彼女の腰を思い切り押し上げて、俺の肩に両脚を載せるようにして大きく持ち上げ、俺が正座をしながら楽々クンニをできるような姿勢になりました。

「あうぅ…! ちょっ これ恥ずかしい…」
「だからいいんじゃねぇか これからもっと気持ち良くしてやるから」

宣言通り俺はこれまで出会い系で会った女、寝て仕込んで遊んだ女全てにやった自慢のクンニリングスを披露しました。
案の定大して処理もできていない汚いマンコでしたが、そのはしたなさ、いやらしさに酔った俺は夢中で彼女の勃起したクリトリスと濡れ濡れのヴァギナを味わいました。

「うぅっ…! あうっ! んんっ…!」

ちゃんと声を出してくれる女ってのはいいもんですね。しかも風俗嬢みたいにわざとらしい声も上げずに本心から出ているような声色だったのでさらにやる気がアップしました。

しばらく口淫してやったあとはさすがに俺の息子も元気になりすぎていたので、それを察してか彼女も俺のペニスに手を伸ばして奉仕を始めました。
最初は手コキだけでしたが次第に熱が入ってきたのか頼んでもいないのにフェラチオを始めました。

すでにその時点で気づいていましたがやはりこの女はヤリマンだけあってなかなかに奉仕が上手いです。
手コキの指の圧のかけ方、舌先でカリを執拗に責めて来たり、時折玉袋の方に顔を埋めてキスをしたりと、プロのデリヘルサービスばりの腕を感じました。

「…君、一体どこでそんなの身に付けたの?」
「うーん… いろんな人としてるから」
「そっかー いろんな人と、かー…」

セックス常習犯の女ってすげぇなぁなんて考えながらも、会話がおぼつかないくらいに女は俺のペニスの弱い部分、性感帯を的確に舌で責めて来ます。
唾液をたっぷり含んだ口で美味しそうにチンポをしゃぶり、鬼頭をペロペロと早い速度で舐め上げるなど、やはりプロの仕事です。

「おぉ… ごめん 俺もうイクわ…」
「んん… ん」
「イク… イクイク…!」

射精を宣言してからどこにかけるかも考えずそのまま発射すると、精液は彼女の顔に何度か引っかかり、それを見た直後彼女はザーメンを溢すまいとペニスを頬張って口内射精に導きました。
口の中で射精を繰り返すチンポを彼女はひょっとこ口になりながら吸い出すようにして搾精し、さらには頼んでもいないのにごっくんまでしてしまいました。

「んん… おいし…」
「はぁ、はぁ… 君すごいねほんと」

もはや賛嘆する以外になかった俺ですが、なんだか射精させられた自分に腹が立って来て、次は俺のターンだというノリで射精して萎えたばかりのペニスを無理やり勃起させて彼女のマンコに挿入しました。

彼女はもうすでにぐちょぐちょに性器を濡らしていましたので俺はなんなくすんなりとペニスを挿入できました。
もっと無理やり勃たせて目の前の強敵をイかせるため、俺はがむしゃらに、けれども激しくなりすぎない程度にGスポットグチャグチャと音が鳴るようにして亀頭で責め続けました。

「ああっ!んっ!ああっ!」
「オラオラ 気持ちいいか?」
「いいっ!あ!いいっ!」

最初に前戯を頑張った甲斐もあってかヤリマン腐女子はわりと早く絶頂に向かいました。
実際挿れてみてわかりましたがその女なかなかの名器。さっき射精したばかりの俺のムスコもいつの間にやらすでに射精可能な状態にまで高まっていました。

「あ!イクっ… イクっ… あっ ああああ…!!」
「俺もイク…!」

女がビクビクと体を震わせてイクのを見届けた直後、俺も本日二度目の射精をしました。
ちなみに中出しをしましたが俺も手慣れたものでちゃんとこっそりとゴムは装着済みなのでご安心を。

もうすっかり萎えてしまったペニスを引き抜くとゴムの中には精液がたっぷりと溜まっていました。
それを見た彼女は俺が捨てようとしたそのコンドームを取って満足そうな表情でキスをしました。

最初に会った時とは打って変わって完全に痴女、ヤリマンの顔になっていたオタク女にある意味感動した俺はその後も彼女とは何度かセックスフレンドとして定期的に会っています。
わりと変態的なプレイも沢山したので、その体験談とかエロい話はまた今度まとめておこうと思います。